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蛙とサトウとブログ

日々思うこと、ディズニー、旅の記録などをブログにします。

桃太郎を効果音で説明してみたい

 

塩と砂糖だったら

 

 

 

塩が好きですサトウです(ややこしい)

 

 

 

叔父さんに

佐藤トシオ(さとうとしお)

っているんですが

 

 

もっとややこしい

(叔父さんごめん)

 

 

 

 

 

 

 

ところで、

私、普段の会話で

 

 

それでドカーンとなって

とか

 

 

ポーンといってドーンってなって

とか

 

 

効果音使うことが多いんですよね

 

 

だから効果音に関しては上級者なんだと思います

 

 

 

 

じゃあ、そんな僕ならどんなものも効果音だけで説明できるんじゃ無いかと考えました

 

 

 

今日は、童話の桃太郎を

効果音で説明してみようと思います

 

 

 

 

桃太郎

 

昔々ある所に、おじいさんとおばあさんが住んでいました。

 

ある日、おじいさんは山へ

おばあさんは川へ洗濯に行きました

 

 

おばあさんが川で洗濯をしていると

川上から、

ザーッバシャーン

と桃が流れてきました

 

 

おばあさんは

デデーンって感じで

 

 

家まで桃を

セッセコセッセコ

 

 

家でおじいさんに見せると

ドドドーン

ってリアクションで

スパーーン

パカーーーン

とすると

なんと男の子が中にいるではありませんか

 

 

おじいさんとおばあさんは

その子に桃から生まれた桃太郎と名前を付けて

ズンズコズンズコ

育てました

 

 

 

ある日桃太郎は

悪さをする鬼を退治する旅に出かけます

 

 

桃太郎が

タコラスタコ

していると

犬がいました

 

犬は

ワウワウワウ!ワウワウワウーン!

 

 

きびだんごを

パックモッシャモッシャ

 

仲間にしました

 

 

また

タコラスタコ

テクテクテクテクテク

すると

 

 

キジが

チョンチョンチョチョチョ

 

きびだんごを

チッチッチッチッ

 

仲間にしました

 

 

 

また

タコラスタコ

テクテクテクテクテク

ファッサファッサファッサファッサ

進むと

サルがいました

 

サルが

キャッキャキャッキャキャッキャ

 

きびだんごを

ムッサムッサ

 

仲間にしました

 

 

 

犬、キジ、サルが仲間になりました

 

 

 

鬼ヶ島につくと

 

キジは鬼の目を

ツンツコツンツコ

 

犬は鬼の足を

 ゴブリゴブリ

 

サルと桃太郎で

 ボカスカボン

 

見事に桃太郎一行は

鬼をやっつけましたとさ

 

 

 おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無理でした